2009年12月24日

カラフル野菜炒め

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カーラジオからは、朝から山下達郎とワムが何度もかかっていて、否が応でも
今日がクリスマスイブということを思い出させてくれます(^^)
みなさん、楽しいクリスマス、過ごしてますか〜

事務所の冷蔵庫がハンパな食材でだぶついてきたため、在庫一掃メニューの一つ、
クリスマスとはまったくカンケーないけど、野菜炒めにしました(^^;
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材料【2人前】
 豚ロース2枚 もやし1/3袋 カラーピーマン各1/2個 ニンニクの芽3本 タマネギ1/4個
 エリンギ1本 オイスターソース大さじ3 塩・コショウ適宜 ゴマ少々 ゴマ油大さじ1
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作り方
 ニンニクは5センチくらいに切り、他の材料はすべて千切りにする。
 ロースの油の不要な部分をカットして弱火にて炒め油を抽出。
 以降の過程はすべて火は強火で。

 ロースを炒めて肉の色が変わったらニンニクの芽を入れて
 塩・コショウしながらよく炒める。
 オイスターソース大さじ1を入れて肉に味を付けておく。
 
 タマネギ、もやし、エリンギの順に入れて炒める。
 最後にピーマンを入れたら、残りのオイスターソースを入れて手早く混ぜ、
 ごま油をまわしがけして、ピーマンがしんなりしないうちに皿に盛る。
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オイスターソースは分量だけの調節なのでとても楽です。
とりあえず背景色だけはクリスマス意識してみました(*^_^*)

2009年12月23日

シソ肉バター丼

コアなTWINSブログファンなら(そんな人がいるかどうかはわかんないけど)
気づいたかもしれませんが、作るの2回目です(*^_^*)
今回は肉もシソもバターもパワーアップして作りました。
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材料【2人前】
 国産牛ロース切り落とし(またはバラ肉)200g シソ40枚 バター20g タマネギ1/2個
 酒50cc 醤油40cc 白ゴマ適宜 サラダ油大さじ1 他の野菜はサラダの材料です。
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作り方
 タマネギはスイスにし、シソは手で適当な大きさにちぎっておく。
 フライパンに油をしいて熱し、タマネギを炒める。最初から最後まで強火です。

 タマネギがしんなりしたらバター10gと肉を入れて炒める。
 肉の色が変わったら酒を入れて煮飛ばし、醤油を入れる。

 醤油が絡まったらシソと残りのバターを入れてサッと炒めてごはんに盛る。
 白ゴマをかける。
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シソはあっとゆー間にちっちゃくなるので『うそっ!』ってくらいの量を入れるのが
ポイントでしょう(^^)
シソ肉バター丼は椎名誠考案のレシピのためけっこう有名で、
作ってアップしてる人が大勢いるようです。
見てみたら上には上がいて、最高80枚のシソを使ってました(◎-◎;)
シソを栽培してると、食べきれないほどじゃんじゃん出てくるので
そんな方にはオススメの食べ方でもあります。

今日の牛肉は100g580円の高級品ですが、例によって半額!
一人前のお値段が500円以下となっております(*^_^*)
やっぱりいい肉使うとうまいわ〜!

2009年12月22日

ワタリガニのトマトクリームパスタ

先週降り続いた雪もどうやら峠を越えたようで、今日は雨。
雪にならない分気温は高いのでしょうが、そんなの感じないくらい寒いです。
これで気温が上がってくれると雪もたくさん溶けていいんですけどね〜(^^;

今日も昼のメニューが決まらないままスーパーへ。
物色しているとちっちゃいワタリガニが1/2X6入りで128円。
生クリームも買ってワタリガニのトマトクリームパスタにすることにしました。
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材料【2人前】
 ワタリガニ3杯 カットトマト(缶詰)1/2 生クリーム50cc フェットチーネ125g
 タマネギ1/2個 ニンニク1カケ 白ワイン100cc 水100cc コンソメ3g
 塩小さじ1 コショウ適宜 パルメザンチーズ適宜 オリーブオイル大さじ2
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作り方
 ワタリガニはよく洗っておく。
 ニンニク、タマネギは薄くスライスする。

 フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れて弱火にかけ、香りを出す。
 タマネギを入れて中火にし、しんなりしたらワタリガニを入れる。

 ワタリガニが赤くなったら白ワインを入れて煮飛ばし、水、コンソメを入れて
 ワタリガニを軽くつぶすようにしながら水分が1/2くらいになるまで煮詰める。

 煮詰める前にパスタをゆではじめるくらいがちょうどいいでしょう。

 カットトマトを入れてトマトも潰しながら煮込み、塩で味を調える。
 まろやかな味が好みの場合、隠し味に蜂蜜大さじ1/2を入れるとベター(^^)
 
 生クリームを少しずつ加えて混ぜあわせ、
 パスタのゆで上がりがまだなら一旦火を止める。(煮込むと分離するため)

 ゆで上がったパスタとソースをからめれば出来上がり。
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ソースにバッチリワタリガニの味が溶け込んでる!
本当はリングイネがあれば一番合うといわれてるんですが、何せ田舎なもんで
売ってませんでした〜、前はあったんだけど、買う人あんまりいないんでしょうね(¨;)

小さいワタリガニなのでダシが出ればOK的に使っています。
でも、身がないわけじゃないので、どうしても身も食べたいって人には
大量のティッシュかおしぼりを用意しておくことをオススメします(*^_^*)

2009年12月21日

炙り鉄火丼

寒い日が続いてます。事務所にいて暖房を入れていても足下が暖まりません(__;)
俗に言う『冷え性』ってヤツでしょうか?

昼はやはりあったかいメニューを・・・と考えていたのに12時半を過ぎても決まらず、
1時を過ぎても決まらず・・・1時半にようやく仕事を一段落し、買い物へ。
もうゆっくり作ってる時間もないのでマグロのサクを購入し、鉄火丼に決定です(^^;
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材料【2人前】
 マグロ赤身160g 海苔1/2枚 万能ネギ適宜 ワサビ適宜 酢飯1合分
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作り方
 醤油はアゴスさんが絶賛していた山田屋さんの『華』でいただきます。
 山田屋さんのmasaさんは、経営革新塾がいっしょで、阿賀野塾にも参加が決定!
 パワーのある方がまた一人仲間に加わり嬉しい限りです(^^)

 えっと、そうそう、作り方でしたね。
 海苔をはさみでカットして刻み海苔を作る。

 ワサビは外側の皮を向いて鮫の皮で出来たおろしでゆっくりおろす・・・
 としたかったんですが、以前買ってあった鮫の皮おろしが見あたらず(゜◇゜lll)ガーン
 普通のおろしでなるべく空気に触れるようゆっくりとおろしました。
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 フライパンに薄く油をしいて、強火でマグロに焼き目を入れる。
 マグロを転がして全ての面を焼いたら、氷水で締めてから水を切り、
 キッチンペーパーにくるんで表面の水分をさらによく拭き取る。
 酢飯を丼に盛って海苔を振り、切ったマグロを並べてネギをかけたら出来上がり。
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生のワサビが、ちっちゃいんですが128円だったんですよ(^^)
新潟産なので味はどうかと思ったんですが、香りもよく、辛さも効いててOK!
少し醤油をたらしたワサビだけでも、ごはんがおいしくいただけちゃいます。
醤油がまた刺身とワサビに見事にマッチしていて、
アゴスさんが『醤油と海苔だけで丼2杯』と言っていた意味がわかりました(*^^)v

2009年12月20日

餅ピザ

寒さも増して雪が降り続けている新潟です。
車を30分外に出しておくと、白い塊と化してしまうんですよ(゜◇゜lll)ガ〜ン

そんな中、スーパーに買い物に行くと、お正月も近いせいかお餅が特売です。
普段から餅好きなので、お正月でなくても時々食べているんですが、
しばらく食べてなかったな〜と思って購入、餅ピザを作ることにしました。
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材料【2人前】
 餅4個 ベーコン30g トマトソース大さじ2 タマネギ1/2個 トマト1/2個 
 ピーマン1個 エリンギ小1本 とろけるチーズ40g
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作り方
 餅は半分に切って厚さも半分に切る。
 フライパンに切った餅を並べ上にトマトソースをかける。
 スライスしたタマネギで覆い、食べやすい大きさに切ったエリンギ、トマトを並べて
 チーズとベーコンをのせ、ふたをして中火にかける。
 野菜から水分が出てグツグツいってくるので、餅が焦げすぎないように弱火にする。
 そのまま10分蒸し焼きにしたら輪切りにしたピーマンを入れ、
 さらにふたをして3分焼けばできあがり!
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学生の頃、バイトをしていた居酒屋で人気のメニューだったんです(^^)
トマトソースを使うのでトマトはなくてもいいし、基本、入れる具材はお好みで。
お正月にお餅が余ってしまった時など、使えるメニューです(*^^)v

ちなみにスープは昨日の鍋の残りで、今朝ラーメンを煮てまだ残ったので
スープにしました。3回使い回しています(^^;
牛乳でのばしてウェイパー少々で味付け、鶏とタマネギ、エリンギが入っています。
抜群においしく、ゴマ味噌クリームスープ『アリ』ということがわかったので
今度ちゃんと作ってみようと思いました(*^_^*)

2009年12月19日

豚ロースと厚揚げ、ゴボウのゴマ味噌鍋

今日は、五十嵐邸で今年最後のブライダルの撮影がありました。
スナップのお客様ではないのでブライダルリポートにはアップしませんが
昨日までの大雪とは違い、途中晴れ間ものぞく天気となり一部外での撮影も出来ました(^^)

それにしても寒〜い(◎-◎;)
撮影が終わって時間も2時過ぎとあって、またまた簡単に鍋にしちゃいました(*^_^*)
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材料【2人前】
 豚ロース薄切り8枚 厚揚げ1丁 ゴボウ1/2 長ネギ1本 水菜1把 だし汁400cc
 A[砂糖大さじ1 味噌大さじ3 すりゴマ大さじ2 練りゴマ大さじ2]
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作り方
 ゴボウはピーラーで薄く切って水にさらしておく。
 長ネギはお好みの厚さで斜めにカット。
 厚揚げは熱湯をかけるかキッチンペーパーを使って油切りする。

【だし汁】
 鍋に水を張り、表面を拭いた昆布を入れて弱火にかける。
 鍋の底に泡が出てきたら火を止めて昆布を取り出し、鰹節を入れて弱火にし、
 沸騰する直前で鰹節を取り出せば、だし汁の完成です。

 土鍋にAを入れ、だし汁を少しずつ注ぎ入れながら溶かしていく。
 火を付けて、沸いてきたら厚揚げとゴボウを入れ再び沸いたら肉、ネギ、
 水菜を入れて煮えたものから取って食べる。
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甘いゴマ味噌のだし汁がとてもあったまります(*^^)v
またしてもだし汁がおいしいため、アフターのお楽しみが危うくなりそう。
そこで、半分くらい食べたところで冷凍の讃岐うどんを投入。
やっとお腹が落ち着いてきました。
しかし、もう動くのが面倒になって写真はありませんのでご想像ください(^^;

2009年12月18日

新潟特産ルレクチェと新潟の唐揚げ事情

ひどい天気の中、どうしても用があって新潟市内まで行ってきましたが、
通常の倍以上の時間がかかりました(__;)
毎日通勤されてる方はホントにご苦労様です。
昨日ブログをお休みしたため、今日は2本立てでいきたいと思います(^^)

新潟特産ルレクチェ
(ルレクチェの画像のみクリックで拡大します)
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このルレクチェは、以前、『米粉でパンを焼いてみる①』『②』で米粉を販売している
井上米穀店さんからのモニター依頼で撮影しました。
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フランス原産のルレクチェですが、Wikipediaによると病気に弱く長期追熟期間が
必要でそのための広い倉庫の確保の難しさなどから、
フランスでは、現在はほとんど栽培されていないとのこと(*^_^*)
う〜ん、根気強い雪国新潟の農家の方が改良と努力を重ねて作っているんでしょうね〜
洋梨独特の味で甘味も強く、ラフランスに勝るとも劣らないおいしさなんですよ(*^^)v
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これはまぁ、遊びで作ったものなんですが、ルレクチェはエッジの部分が
はっきりしているので切り取るのは簡単でした。
でも、こういった画像は、エッジをどうキレイに処理するかが重要。
それぞれの形に合わせた影をつけるのもポイントです(*^^)v

新潟の唐揚げ事情
(クリックしても拡大しません^^;)
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昨日のケンミンショーに出ていたので、食べたくなって昼に作った鶏のカレー揚げです。
材料と作り方【2人前】
 鶏半身2枚(手に入らなかったので私のは胸肉です) カレー粉大さじ2 小麦粉大さじ2
 塩小さじ1 コショウ適宜

 カレー粉と塩コショウを混ぜて鶏肉につける。
 さらに小麦粉を軽くつけて油でじっくり(15分くらい)揚げる。
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ケンミンショーでは、新潟で唐揚げといえば『カレー味の半身揚げ』
なんて言っておりましたが、必ずしもそんなことはありません(*^_^*)
唐揚げはみなさんご存じの唐揚げ、ケンミンショーで出てたのは、
『半身揚げ』とか『半羽揚げ』とかで区別されております。
味もカレーの他に、ガーリック、塩、があるのが一般的で、私はガーリック党です(^^)

しかし、TVで見ちゃうとやっぱり食べたくなっちゃうんですよね〜
なので胸肉しかなかったのに無理矢理作ってみましたが、
ベリー満足でした(*^^)v

2009年12月15日

カーポロネロのミネストローネ

舌を噛みそうなタイトルになっちゃいましたが、カーポロネロは数ヶ月前、
友達のアガノガーデンさんから苗をいただき、庭の片隅で順調に育っておりました。
はじめて見るものなので食べ頃も食べ方ももわからず、ネットで調べたところ、
トスカーナ地方ではミネストローネに入れて食べるのが好まれているとのこと。
じゃぁやっぱり王道からということで、作ってみました(^^)
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今日も出来上がりのイメージから。
ネットで販売してるところも多いようで、ちょっと見てみたら5枚で280円とか・・・(◎-◎;)
かなりの高級野菜のようです。
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材料【3〜4杯分】
 ベーコン50g カーポロネロ5枚 ジャガイモ小3個 ニンジン2/3本 タマネギ中1/2
 トマト缶1/2 ニンニク1カケ マカロニ50g コンソメ4g 塩小さじ1 コショウ適宜
 オリーブオイル大さじ2 水200cc

ここでなんたるミス!
作り始めてから素材の写真にカーポロネロを入れ忘れる(__;)
もう戻れないので別に撮りました。あ〜、ショック!
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カーポロネロはダークグリーンのちりめん状の葉で、一般的には『黒キャベツ』
とも言われているらしい。
形状はキャベツとは似ても似つきませんけどね(^^;

作り方
 カーポロネロは湯通ししておく(と書いてあった)。
 ニンニクはみじん切りに、他の野菜とベーコンは5ミリ角ぐらいに切っておく。
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 フライパンにオリーブオイルとベーコンを入れ、弱火でじっくりと焼く。
 カリカリになるまで焼いたらニンニクを入れて香りを出す。
 残りの野菜を入れて強火にし、軽く火が通ったらトマト缶を入れる。
 材料を鍋に移して水を入れ、沸いてきたらコンソメ、塩、コショウで味付けする。
 10〜15分ほどコトコト煮込んで、ゆでたマカロニ、きざんだカーポロネロを入れて
 出来上がり。
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ティンカーベルさん謹製のフランスパンをトーストしていっしょに食べました(^^)
カーポロネロの味はというと・・・正直わかりませんでした〜(^^;
歯ごたえはよく、冬菜とか野沢菜みたいな感じです。
まだたくさんあるので次回はパスタにでも使ってみます。

寒さが増してきた中、暖まるホットなスープはおかわりしちゃいまして、
4杯分あったのですが2人前でした(^^;

昨日より雪が降ってきて、積もってはいないんですが今朝も雪。
予報を見ると明日も明後日も雪マークです。
こうなるともう早いとこタイヤを交換した方がいいわけで、今朝わが家の2台、
昼にKayo−Pのを交換と、3台分やっつけました(*^^)v

こんな日に限って急ぎの仕事とかが舞い込んで何ともあっとゆー間に過ぎた
一日となりました(*^_^*) 

2009年12月14日

サーロインステーキピラフ

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ステーキピラフは以前も作ってアップしたことがありますが、
今回スタッフKayo-Pのリクエストにより、『サーロイン持っていくので』とゆーことで
それならば作りましょう♡となりました。
ちなみに特売で国産牛200g580円だったそうです(^^;
200gあれば2人前いけるので外食よりは安いわけですね。
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材料【2人前】
 国産牛サーロイン200g ごはん1合 ニンニク2カケ タマネギ中1個 塩小さじ1
 醤油大さじ1 オリーブオイル大さじ2 コショウ適宜 *[バター5g 醤油大さじ1]
 万能ネギ2本 レモン輪切り2,3枚 紅ショウガお好みで

 *ステーキソース用
 トマト、キャベツ、クレソンはサラダの具です(^^;
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作り方

ピラフ
 フライパンにオリーブオイルとスライスしたニンニクを入れ弱火にかける。
 じっくりと焼いて全体的に焦げ色になったら取り出しておく。
 火を強火にし、粗みじんにしたタマネギを炒める。
 タマネギに火が通ったら、ごはんを入れて塩・コショウしながらよく炒め
 最後に鍋肌に醤油をまわしがけし、よく混ぜ合わせてピラフの完成。

ステーキ
 塩・コショウして両面を強火で焦げ目がつくくらい焼く。
 焼き上げたらフライパンにバターを溶かし醤油を入れて少し煮詰める。
 ピラフの上にステーキをカットしてのせて、バター醤油をかけ、輪切りの万能ネギ、
 ガーリックチップスを散らして出来上がり!
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フタもせずにサッと焼いたつもりなのに、ちょっと火が通り過ぎちゃいました(__;)
それでもフツーにウマイですわ。
高い肉だと塩・コショウのみで食べたくなりますが、こういったガーリックをきかせて
ワイルドな味わいは、むしろこのクラスの肉がいいのかもしれません(*^^)v
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今日はデザートの差し入れがありました\(^O^)/
経営革新塾で一緒だった『浜ぶん』さんが、モニター撮影用の焼き菓子を持ってきて、
いっしょにこの特性なめらかプリンをくださったのです。
浜ぶんさん、ありがとうございます(^^)
非常においしいのに『店頭では販売していない』とのこと・・・もったいない(¨;)
とろけるようななめらかさで私好みのビターなカラメル、大人のプリンて感じでした。
食後にデザートがあるって、とっても満足ですね(*^_^*)

2009年12月12日

トマトとモッツァレラのパスタ

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今日はめずらしく、昨日からこれを食べようと決めていました。
ところが、市内某スーパーにモッツァレラチーズを買いにいったら
賞味期限が12月2日のものしか置いてなくて、しかも価格はプロパー(◎-◎;)

こっちとしては過去の経験から、賞味期限半月過ぎのモッツァレラでも
大丈夫とわかっていたので半額になったらラッキー!
と思って交渉してみたところ『賞味期限を過ぎたものはお売りできません』とのお返事。
まぁ、当たり前ですわね(__;)

で、2件目のスーパーでゲットしてきました(*^_^*)
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材料【2人前】
 トマト中2個 パスタ160g モッツァレラ80g ニンニク1/4カケ バジル15〜16枚
 オリーブオイル大さじ3 塩・コショウ適宜 グラーナ・パダーノ(なくても可)少々
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作り方
 トマトは湯むきして種を取り、角切りにしてさらに包丁でたたき
 なめらかなソース状にする。

 モッツァレラは1センチ角に切って塩・コショウをふっておく。

 バジルの葉は数枚を飾り用に残して細かくきざむ。

 ニンニクは細かいみじん切りにしてから包丁の腹を使ってまな板にこすりつけ
 ペースト状にしておく。
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 フライパンにオリーブオイル、トマト、バジル、ニンニクを入れて
 塩小さじ1/2くらいを味を見ながら入れて弱火にかける。

 フレッシュトマトの味わいを生かすため、火を通しすぎない。
 あたためる程度でOK!

 ソースが温まったらゆであげたパスタを入れてからめ、モッツァレラも入れて
 モッツァレラの角がなくなるくらい混ぜ合わせたら器に盛る。
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バジルの葉を飾って食べましょう(^^)
トマトのフレッシュ感が何とも言えない感じで、モッツァレラとよく合います。
煮込んだトマトソースとはまったく違った味になりますよ。
ただし、カロリーはかなりお高めなのでダイエッターの方は要注意です(*^_^*)

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